価格がメインでは、
認知されません。

どこにでもある商品を販売している店ならば、価格の安さしか訴求することがありませんが、他社と少しでも違った商品を販売する場合は別です。

価格の訴求は二の次ぎで、まずは商品の違い、商品の良さを訴求することが先決。

そのためには、何を売っているのかが、パッと見で、わかることが大切です。

家を売るなら、家の写真を大きく入れることは当たり前のことなのです。

以前、子もどの学習塾なのに、陶芸の写真を使っているものがありました。

そのチラシでは、こだわりのある授業を伝えようとしていたようでしたが、どう見ても、陶芸室の生徒募集にしか見えませんでした。

チラシはエンドユーザーにほんの1秒で判断されてしまいます。

まず、商品の訴求が大前提。

広告代理店Atamaではお客様に商品の魅力を理解していただいた上で、価格の安さを訴えて、「こんなにいい商品がこんなに安い!」という実感を与える価格がメインではないチラシ制作を行っています。

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